2010年01月27日

いしわたり淳治が手がける沖縄ガールズ・バンド!

屈強な米兵がひしめく沖縄のライブハウスでひたすらなめられないライブをやり続けて来た女の子たちだから、そもそもの基礎が違うのです
順位を分けるだけに、成功率が順位を分けるだけに、成功率が高いヘリコプターとバックフリップ(後方1回宙返り)で勝負を懸ける。W杯開幕戦のスオム大会(フィンランド)で2戦連続決勝進出。
僕にとってFLiPの音楽は、日本人の女の子が作るロックの新しい光です」。衝動と感傷の入り混じった次世代ガールズ・バンドにご注目を!
「28日からの国内合宿で基礎を確かめ、技術を整えたい」と迷いはない。チャットモンチー、9mm Parabellum Bulletほかのサウンド・プロデューサーで知られる、いしわたり淳治(ex SUPERCAR)が手がけるガールズ・バンド、FLiPが2月3日にミニ・アルバム『DEAR GIRLS』でいよいよメジャー・デビューします。メンバー全員がもうすぐ21歳になるFLiPは、現在も地元沖縄在住で活動中。一昨年夏、モンゴル 800を輩出した沖縄のインディーズ・レーベル、ハイウェーブより初めてのアルバム『母から生まれた捻くれの唄』をリリースし、タワーレコードの那覇店では数ヵ月に及びインディーズ・チャートの上位(最高位1位)、また総合アルバム・チャートでもCold Playや絢香、GReeeeNらと並んで堂々TOP10入りするなどチャートを賑わせました。米国ツアーとインディーズ2ndミニ・アルバム『感傷中毒』を経て発売される今作『DEAR GIRLS』は、サウンド・プロデューサーのいしわたり淳治とFLiPの初セッションによるもので、昨年の夏頃よりスタジオで共同作業。いしわたり淳治いわく「歌声、演奏力、創造力、迫力、楽器を持った4人の立ち姿、どれも圧倒的でとにかく格好いい。。

 福岡県から札幌に“モーグル留学”し、昨季のW杯で「ルーキー・オブ・ザ・イヤー」に選出された逸材が今季飛躍を遂げた。バンクーバー五輪フリースタイルスキー・女子モーグル代表の村田愛里咲(北翔大2年―道尚志学園)が26日、同大で行われた。

学生ら500人を前に「自己ベストを目指したい。皆さんの応援が私の力になる」と誓った。横方向へのスライドターンとの差は歴然。

 きょう27日も道尚志学園の激励会出席など多忙を極めるが「五輪がどういうところか分からないけど元気に滑りたい」。

故郷で英気を養い、本番に挑む。要因は、縦にエッジを制したヤンネ・ラハテラ全日本チーフコーチ(35)仕込みのカービングターンで02年ソルトレークシティー五輪を切るターンだ。

本番では、小学6年から4年間打ち込んだトランポリンの空中感覚を封印する。



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posted by バンド系 at 15:12| Comment(0) | FLiP(フリップ) | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする
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